写真発祥地の原風景 長崎

出典:東京都写真美術館

 

東京都写真美術館では、毎春初期写真に焦点を当てる展示を開催しています。
これは日本における写真文化のセンター的役割を担うという、美術館の基本的方針に基づいています。
本年は「写真発祥地の原風景 長崎」を開催します。
日本の写真発祥地では、開国と同時に写真制作がはじまり、その近代化の歴史は写真によって記録されました。
海外に開かれた港町として栄えた“異域”長崎の風景に、ぜひ会いに来てください。

 

会期:2018年3月6日(火)~5月6日(日)
会場:東京都写真美術館 2F
住所:東京都目黒区三田1-13-3恵比寿ガーデンプレイス内
時間:10:00〜18:00(木、金は~20:00) 入館は30分前迄
休館日:毎週月曜日 月曜が祝日の場合は、翌平日が休館
入場料:一般 700円/学生 600円/中高生・65歳以上 500円
小学生以下、障害者手帳をお持ちの方とその介護者は無料
問合せ:03-3280-0099
URL:https://topmuseum.jp/

 

ラパンカメラマガジン編集部
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